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うちの近くの住宅地に一番近いところに、一件の接骨院がある。肩こり・捻挫に骨盤矯正、そのあたりを一通り診てもらえる。保険が適用されるので、かなり安価でマッサージをしてもらえるというのである。これは行かざるを得ない。かなりコリが酷かったようで、先に電気を流した後しっかりマッサージもしてもらった。さらには首の歪みまで治してもらった。「一気にコリを治すことはできないので定期的に来て下さい」と言われ、思うツボだと知りつつ通っている。
このイングランドの英語推進教育により、こ同じブリテン島に住みながら、英語を話さずケルト語を守り続けたケルト系の住民が貧困に陥り、貧困脱出の為に英語を話さなかったケルト系住民がイングランド側に仕事を求めて移住し英語を使うようになる。つまりはイングランドの経済力で、ブリテン島内はほぼ英語という言語で統一されたという歴史があるらしいのだが。アイルランドとブリテン島内で起きた、なんというか、現代に先んじた資本主義によるグローバルリズムとでも言うべきなんだろうか?